20260522
目が覚めたら喉が痛くて、やってしまったかと戦慄する。在宅勤務に切り替えてユンケルを飲むが、順調に思考は鈍く、身体は重くなっていく。
—
待望のtofubeatsの新譜がアナウンスされるが、「大丈夫」の別れを感じさせる暗い歌詞にドキリとする。SNSで長年並走してきたミュージシャンがいなくなる話を最近していたが、そういう気分が反映されているのかもしれない。
—
発売日からプレイしている「Forza」、前作は全くノれなかったが、今作はディズニーランドのようにエリアごとに風景とレベルデザインをガラッと変えるつくりが良く、飽きずに楽しめている。ゲーム内に登場する高速道路が嘘無しで街と街を素早く行き来するためのインフラとして機能しているのもすごい(例えばETSには高速道路しか道路がないという意味)。通勤中にインバウンドの観光客を毎日見かける現在の日本の写し鏡的な作品でもある。

20260523
「Outbound」をプレイ。特別おもしろくもないのだけれど、マルチプレイでだらっと喋りながら遊ぶにはちょうどいいタイトル。しかし、トゥーンレンダリング+クラフト+COOPという組み合わせもそろそろ食傷気味で辛い。

「学マス」もHIFの実装にあわせて触っているが、明らかにアクティブユーザーを離脱させないためだけに用意されたSTEP3をクリアする必要があると言われ途方に暮れている。サービス開始時は洗練された内容に夢中だったが、数年で九龍城塞になってしまった。
20260524
本当に久しぶりの森道へ。

日曜しかチケットが取れずテンションが低かったが、蓮沼フィル、シャッポ、ガリレオと、好きなミュージシャンを贅沢に梯子しているうちに元気になった。
驚かされたのは初めて生で見た長瀬有花バンド。しっかり演奏できるメンバーが揃っているのも素晴らしいが、ボーカルの声量がめちゃめちゃ安定している。
アイマスのライブで知ったが、演技に重点をおいた声優の歌は声量がブレやすく、オケに負けたり混ざらないことが割とある。その点、長瀬有花は歌手として身体を鍛えてきた人なんだなと実感。BGMツアー、配信で済まさず行けばよかった~。
—
帰宅して鏡を見ると顔が真っ赤。とっくに酔いは覚めてるはずなのにとよくよく見ると全部日焼け。やっちまった。
20260525
森道の疲れで瞼が重い…。
「ヨッシーとフカシギの図鑑」をプレイ。目的意識をわざと薄くするなど、マリオワンダーに続く任天堂のインタラクション特化型の作品。ゲームダンジョンに出した拙作「tronica plays」もこのラインを狙ったので思うところが多い。ただ、1章のクオリティの高さに対して、その後がどんどん雑になっている印象もありちょっと心配。ボス戦はなくて良かったのでは。
20260526
まいにゅーぎあ。研究開始。

20260528
参加に失敗したCSS02の配信を見る。
フロクロさんのscrapboxでDTMを学んだ人間なので、フロクロさんの作曲チャレンジにアガる。Reaperは一度も触ったことがないが、波形編集のショートカットが豊富なようでちょっと興味が湧く。木こりになりてぇ。
—
tofubeatsの新譜が出たが、J-CLUBへの愛着がなくなんか合わず。M1ピアノで上がらない人間もいる。
abentisの聞き込みに戻るか…。























